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【1分動画】SLEEP CARE ADVICE⑤
睡眠と光の関係
2026/05/20
睡眠
睡眠コラム
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睡眠と光の関係:3つのポイント
睡眠は心身を回復させる唯一の手段
朝に強い光を浴びることで、心身の覚醒を促す「セロトニン」が分泌されます。
このセロトニンは夜に眠気を誘うホルモン「メラトニン」の材料にもなるため、朝の光が夜の快眠へとつながるのです!
夜の強い光は「寝つき」と「睡眠の質」を落とす原因に
寝る直前までスマートフォンや部屋の明るい照明などの強い光を浴びていると、メラトニンの分泌が抑えられて寝つきが悪くなってしまいます。
また、寝室が少し明るいだけでも睡眠の効率が低下するため注意が必要です。
就寝1時間前からの「光のコントロール」がカギ
心地よく眠るためには、目から入ってくる光の量を調整することが大切です。
寝る1時間前からは部屋をダウンライトなどの落ち着いた明るさに切り替えたり、スマホやパソコンの代わりにゆっくりストレッチをして過ごしたりするのがおすすめ♪
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